ドリブル界第一人者のドリブルデザイナー岡部将和と国内最大級子ども向けスポーツスクール運営会社のリーフラスがタッグを組んだ
ドリブルスクールが誕生!
世界に通用する理論と、安心安全の指導力、運営力でお子様の成長をサポート!
ボールを失うのが怖くて仕掛けられない
自信がなく、うまい子の前で縮こまってしまう
試合になると練習通りにプレーできない
何を練習すれば上達するのかわからない
本物の技術と「失敗を恐れず挑戦できる環境」を手に入れることで、 子どもたちは少しずつ“自信を持って挑戦できる選手”へ変わっていきます。

挑戦の証です。

これらを大切にします。
リーフラス株式会社(以下、当社)が運営するウェブサイトです。
ウェブサイトのご利用にあたり、以下の利用条件をお読みになり、これらの条件に同意された場合のみご利用ください。
なお、当社ウェブサイトをご利用いただく場合、全ての条件に同意されたとものとします。
当社は予告なしに掲載内容を変更・削除することがあります。
また、当社は予告なしに当社ウェブサイト自体の運営を中断または中止することがあります。リンクについて当社ウェブサイトへのリンクは、原則として自由ですが、法令・公序良俗・反社会的な内容・その他当社が不適切と判断した場合、
リンクをお断りする場合があります。リンクは(https://www.leifras.co.jp/)をご指定下さい。
当社ウェブサイトに掲載されている情報・資料・映像・音声・内容・商標・ロゴマーク等に関する著作権、商標権、その他の知的財産権は特に明記されていない限り、当社に帰属しています。営利、非営利を問わず、法律上許容される範囲を超えて、当社ウェブサイト内のコンテンツ(情報・資料・映像・音声・内容・商標・ロゴマーク等)を複製、転用、販売などを行い、あるいは、これらの情報の一部または全部をそのまま、あるいは改変して転用、複製、アップロードをすることは一切禁止いたします。
当社ウェブサイトのご利用に際し、次の行為を禁止します。
・第三者または当社の財産もしくはプライバシーを侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
・第三者または当社に、不利益もしくは損害を与える行為、またはそのおそれがある行為
・公序良俗に反する行為、またはそのおそれのある行為
・犯罪行為または犯罪に結びつく行為、またはそのおそれがある行為
・第三者になりすまし、他人の電子メールアドレスを登録する等、虚偽の申告、届出を行う行為
・営業活動または営利を目的とする行為、またはその準備を目的とする行為
・コンピュータウィルス等有害なプログラムを使用もしくは提供する行為、またはそのおそれのある行為
・その他、法律、法令または条例に違反する行為、またはそのおそれのある行為
・その他、当社が不適切と判断する行為
当社は、ウェブサイトの内容について細心の注意を払っておりますが、その内容の正確性や信頼性、有用性等に関しましては保証いたしません。
当社ウェブサイトのご利用により損失・損害・不利益・その他いかなるトラブルが生じたとしても、当社は一切の責任を負いません。
利用者の自己責任においてご利用ください。また、当社ウェブサイトのサービスの停止、欠陥及びそれらが原因となり発生した利用者の損失・損害・不利益・その他いかなるトラブルについても当社は一切の責任を負いません。また当社ウェブサイト内のコンテンツから外部のサイトにリンクしていることがありますが、外部のサイトにリンクした先で生じた損失・損害・不利益・その他いかなるトラブルに対しても、当社は一切の責任は負いません。
リーフラス株式会社(以下「当社」といいます。)は、「スポーツを変え、デザインする。」という理念のもと、すべての子どもたちが安心して安全にスポーツを楽しめる環境づくりを推進しています。
その一環として、当社の従業員が心身ともに健康な状態で業務に従事できる環境を整えることは、健全なサービスの提供に欠かせないものと考えております。
近年、業界や職種を問わず、従業員が社会通念を逸脱した要求や言動にさらされる「カスタマーハラスメント」の事例が増加しており、社会全体での対応が求められています。
当社はこうした行為に対して毅然と対応し、従業員の安全と尊厳を守るとともに、会員及び保護者の皆様にも節度あるご協力をお願いするため、このポリシーを定めます。
このポリシーにおける「カスタマーハラスメント」とは、当社のサービスをご利用になる会員及び保護者の皆様が、社会通念上相当な範囲を超える言動により、従業員に精神的・身体的苦痛を与え、又は業務の遂行を著しく妨げる行為を指します。
なお、すべてのクレームや要望がカスタマーハラスメントに該当するわけではありません。
商品やサービスに関する適切なご要望やご意見については、真摯に受け止め、今後のサービス向上に活かしてまいります。
一方、社会通念上相当な範囲を超える言動や不当な要求については、カスタマーハラスメントと判断し、適切に対応いたします。
以下はカスタマーハラスメントに該当する可能性のある行為の一例です。これらに限らず、従業員の尊厳や業務環境を不当に侵害する言動についても、状況に応じてカスタマーハラスメントと判断される場合があります。
- 暴言、侮辱、人格否定的な発言(例:「無能だ」「辞めろ」等)
- 威圧的、執拗な要求や長時間にわたる拘束
- 大声を出す、恫喝や威嚇的な態度をとる
- 社会通念に反する謝罪要求(土下座等)
- プライベートへの不当な干渉や誹謗中傷
- SNSや掲示板等における虚偽の投稿、名誉毀損、プライバシー侵害、業務妨害
※これらの行為に対しては、サイト運営者への削除要請や発信者情報の開示請求、損害賠償請求、刑事告訴等の法的手段を講じる場合があります。
- 不当な金銭や物品の要求
- 反社会的勢力との関係をほのめかす言動
- その他、従業員の業務遂行や心身に悪影響を及ぼす行為
当社は、従業員の心身の安全と職場環境を守る義務があることを認識し、このポリシーに基づき、組織として適切に対応する責任を負います。
万一、従業員が不当な被害を受けたにもかかわらず、会社として対応を怠った場合には、組織としての責任を問われる可能性があることを踏まえ、迅速かつ適切に対応いたします。
(1)事実確認と記録の徹底
該当する事案が発生した場合、状況の正確な把握に努め、発言内容、日時、及び場所等を記録として保存します。
(2)初期対応と組織的対応
現場での対応が困難な場合は、速やかに上長や本部の対応部署に報告し、組織的に対応を行います。
事案の内容に応じて、法務部門や顧問弁護士とも連携し、対応いたします。
(3)警告及びサービス提供の中止等
行為がカスタマーハラスメントに該当すると判断される場合には、当社から注意又は警告を行います。
改善が見られない場合には、サービスの提供中止や利用契約の解除、施設の利用制限等の措置を講じることがあります。
(4)警察や法的機関との連携
悪質な行為については、警察への通報や弁護士等の専門家と連携し、必要に応じて法的措置(損害賠償請求や刑事告訴等)を講じる場合があります。
当社は、すべての会員及び保護者の皆様に安心してサービスをご利用いただける環境を整えるため、従業員が健全かつ安全に業務を遂行できる職場づくりに努めています。
会員及び保護者の皆様におかれましても、相互の尊重に基づき、ご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。
このポリシーは、当社が提供するすべてのサービス及び関連施設に適用されます。
このポリシーは、社会情勢や法令の改正、社内実態の変化に応じて、適宜見直しを行うものとします。
制定日2025年9月1日
リーフラス株式会社
代表取締役 伊藤 清隆
リーフラス株式会社(以下、「当社」といいます。)は、重要な個人情報を取り扱う事業者として、個人情報を適切に保護することが最も重要な経営課題の一つであるとの認識の上に、個人情報保護に関わる次の方針を定め、体系的で全経営活動に統合された個人情報保護管理体制及び仕組み(以下、「個人情報保護マネジメントシステム」といいます。)を策定し、実行し、維持し、及び継続的に改善していきます。
なお、本方針において「個人情報」には「特定個人情報」を含みます。
個人情報を取得する場合、利用目的を明確に定め、個人情報を適正かつ公正な手段によって取得いたします。取得した個人情報は、利用目的の達成に必要な限度において利用し、目的外利用を行わないための措置を講じます。また、必要な限度を超えて利用する場合は、あらかじめご本人の同意を得ることとします。
ただし、法令に基づく場合など、本人の権利や利益、生命、身体を保護するために必要な場合には、本人による同意の有無に関わらず取得、利用及び提供を行うことがあります。
保有する個人情報に関して適用される法令、国が定める指針、その他の規範を遵守するとともに、個人情報保護マネジメントシステムにおける取組みを適宜見直し、改善していきます
取得した個人情報について、不正アクセス、漏えい、滅失又はき損などが生じることの無いよう、物理的及び技術的な安全管理措置を実施し、防止するとともに、監査により不備を発見し継続的に是正及び改善をはかります。
当社が保有する個人情報に関するお問い合わせや苦情、相談については、下記の受付窓口にて受け付け、適切かつ迅速に対応いたします。
尚、苦情及び相談を受け付けた場合、対応に伴い取得した個人情報については、苦情及び相談に対応する以外の目的で利用及び提供はいたしません。
個人情報保護のためのマネジメントシステムを定め、運用します。代表者自ら個人情報保護マネジメントシステムを見直すことによって継続的に是正及び予防の処置を実施いたします。
また、上記に掲げた方針及びその他個人情報保護に必要な事項については、すべて手順を文書化し実践できるよう取り組みます。
特定個人情報の安全管理措置に関して「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」及び「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」を遵守して適正に取り扱います。
制定日2018年6月1日
(最終)改訂日2025年6月1日
リーフラス株式会社
代表取締役 伊藤 清隆
〒150-6020
東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号
恵比寿ガーデンプレイスタワー20F
電話番号:03-6451-1341
受付時間:10時00分~17時00分(土日・祝日、年末年始その他の当社休業日を除きます。)
※個人情報の取り扱いに関する苦情のみを受付けています
一般財団法人日本情報経済社会推進協会
認定個人情報保護団体事務局
〒106-0032 東京都港区六本木一丁目9番9号 六本木ファーストビル内
03-5860-7565 / 0120-700-779
当社は、取得した個人情報を以下の事業区分ごとの目的範囲内で適切に取扱います。
(1)スポーツスクール事業
①スクール活動(練習・合宿・イベント等)の実施、及び会員の安全管理
②会員の心身の状況把握、及び特性に応じた最適な指導技術の提供
③入会・退会・休会等の会員管理、及び会費等の請求・返金事務
④当社の商品・サービスに関する案内、及びプレゼント等の発送
⑤事故発生時における行政機関等への報告・連携
(2)放課後等デイサービス事業
①個別支援計画の作成、及びそれに基づく指導・訓練、日常生活支援の実施
②利用者の心身の状況把握、及び特性に応じた最適な支援・療育の提供
③サービス提供等に関する事務管理及び保護者への報告及び相談支援
④虐待の防止、又は感染症発生時における行政機関等への報告・連携
(3)高齢者向けデイサービス事業
①通所介護計画等の作成、及びそれに基づく自立支援、日常生活支援
②介護保険事務(給付費請求等)、及びサービス利用の管理業務
③利用者の心身の状況把握、及び主治医やご家族との連携・相談援助
④事故発生時における行政機関等への報告、及び損害賠償手続き
(4)部活動支援業務(本業務で取得する個人情報は保有個人データには該当いたしません。)
①受託業務(部活動支援業務)の遂行のため
②部活動における児童及び生徒の心身の状況把握と指導技術の提供
(5)従業員及び採用応募者等の管理
①採用選考手続き、及び入社・退職に係る諸手続きの実施
②雇用にあたっての人事労務及び健康管理のため
③特定個人情報(マイナンバー)に関わる、源泉徴収・社会保険届出事務
(6)業務効率化及びサービス品質向上のための分析業務
①生成AI ツール(Gemini 等)を活用した、業務効率化及びサービス品質向上のための分析・活用
(7)問い合わせ、ご相談対応
①本人(又は保護者・ご家族)からの問い合わせ、ご相談内容の把握
②問い合わせ、ご相談に関する回答
③サービス改善や新サービス開発を目的とした調査・アンケート・統計分析
当社は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ることなく、個人情報を第三者に提
供することはいたしません。
(1) 法令に基づく場合
(2) 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難
であるとき
(3) 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同
意を得ることが困難であるとき
(4) 国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対
して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及
ぼすおそれがあるとき
当社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を外部に委託することがあります。
当社の保有個人データに関して、ご本人又はその代理人は、次の手続きにより、開示(利用目的の通知、
開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止、第三者提供記録の開
示)等の要求、苦情および相談についての請求を行うことができます。
(1) 当社所定の申請書(当社まで書式をご請求ください。)に必要事項を全てご記入の上、ご本人確認の
ための書類を同封し、次の住所・宛先にご郵送ください。
(2) 申請する者が代理人である場合は、前項の書類に加えて、下記の書類を同封してください。
① 親権者、未成年後見人の場合
戸籍謄本(親権者と同居の場合は続柄記載の住民票でも可)1通
② 補助人、保佐人、成年後見人、任意後見人の場合
後見登記事項証明書1通
③ 委任による代理人の場合
委任状(実印によるもの)1通、ご本人の印鑑証明書1通
(3) 開示・利用目的の通知の求めの場合に限り、1回の申請ごとに1,000 円の手数料を申し受けます。
つきましては、1,000 円分の郵便切手を申請書類に同封してください。なお、手数料が同封されてい
なかった場合又は手数料が不足していた場合は、その旨ご連絡いたしますが、ご連絡後1ヶ月以内に
お支払いがない場合は、開示の求めがなかったものとさせていただきます。
当社では保有する個人情報の安全管理のため、以下のような措置を講じています。
(1) 基本方針の策定
「個人情報保護方針」を策定し、コーポレートサイト上で公表しています。
(2) 個人情報の取扱いに係る規律の整備
個人情報の取得、利用、保管、提供、廃棄の段階ごとに個人情報の取扱規程を定めています。
(3) 組織的安全管理措置
個人情報保護管理者を設置するとともに、取り扱う個人情報を明確化しています。
個人情報の取扱い状況について定期的な自主点検及び内部監査を行っています。
(4) 人的安全管理措置
個人情報保護の重要性や取扱いの留意事項について、定期的な教育を実施しています。
全ての従業者と秘密保持に関する誓約書を締結しています。
(5) 物理的安全管理措置
個人情報を取り扱う業務区域において従業者及び来訪者の入退室を管理しています。
個人情報を取り扱う機器、電子媒体、書類等の盗難、紛失等を防止するための措置を講じています。
(6) 技術的安全管理措置
アクセス権限の設定を行い、個人情報を取り扱う担当者の範囲を制限しています。個人情報を取り扱
う情報システムへの不正アクセスなどから保護する仕組みを導入しています。
【送付先】
〒150-6020 東京都渋谷区恵比寿4‐20‐3
恵比寿ガーデンプレイスタワー20F
リーフラス株式会社 個人情報保護管理者 総務部長
制定日2021 年5 月1 日
(最終)改訂日2026 年5 月1 日
リーフラス株式会社
代表取締役 伊藤 清隆
リーフラススポーツスクール(以下「当スクール」といいます)の名称・所在地は下記に明記しているもののほか、下記 URL のホームページに明記されているものとします。なお、会員規約(以下「本規約」といいます)は、当スクールの入会申込みをして、リーフラス株式会社から承諾を受けた方と、該当承諾をしたリーフラス株式会社との間に適用されます。
1 名称
「リベルタサッカースクール」
「ベースボールスクールポルテ」
「バスケットボールスクールハーツ」
「リズミックカラテクオレ」
「こころ剣道スクール」
「テニススクールプリマステラ」
「テリオスアスレチックスクール」
「ルジーナガールズスポーツスクール」
「バレーボールスクールルミゼ」
「多種目スポーツスクールJJMIX」
「チアダンススクールフルール」
「ダンススクールクルール」
「卓球スクールアラージ」
その他、下記URLに記載されているスクール
https://sport-school.com/
2 所在地
東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号
恵比寿ガーデンプレイスタワー17階
当スクールは、会員の健全な心と体の成長を目指し、非認知能力をはじめ、スポーツを通じて社会を生き抜いていく力を育むことを目的とします。
当スクールの入会資格は、次の各号のすべての要件を満たすこととします。
1 本人が本規約に同意していること
2 本人がスポーツを行うのに適した健康状態で活動できること
3 所定の手続きを完了できること
第4条(未成年者)
未成年者が入会しようとする時は、保護者の同意を得ていることを条件とします。なお、保護者は本規約に基づく会員としての責任を未成年者に代わって負うものとします。
会員が次の各号の一つに該当すると認めた場合は、会員資格の一時停止又は除名をすることができます。
1 当スクールが使用する敷地及び、施設内の設備、又は備品を適切に使用せず、破損・汚損などをしたとき
2 勧誘、セールス及び、その他類似する行為が判明したとき
3 他の会員や指導員、又は当スクールに対する誹謗中傷や暴力行為、また示威的行動、その他の迷惑行為があったとき
4 当スクールの名誉を傷つける行為、又は秩序を乱す行為があったとき
5 入会時の登録事項に虚偽があることが判明したとき
6 当スクールが定める月会費・諸費用を3か月以上滞納し、請求があっても完済しないとき
7 その他、当スクールが会員として不適切と判断したとき
会員は、退会、除名、死亡及び失踪宣告をうけた時、その資格を失います。
月会費を含む諸費用は別に定め、当スクールの指定する方法で支払うものとします。諸費用は、入会契約締結及び履行のための必要費用であるため、一旦支払われた諸費用は、法令の定め又は当スクールが認めた場合を除き、返還しません。
当スクールは、スクール毎に年間の練習時間を規定し、メールや書面などの方法により会員へ通知します。
当スクールは、スクール毎に応じた指導要項及び細目を設定し、指導要項及び細目に基づく個別的、具体的指導方法はスクール毎の担当指導員が決定します。
スクール毎の練習会場は、別に定めます。当スクールは、次の各号のいずれかにより、練習会場の変更が必要だと判断した時には、会員に対して事前に告知又は通知することによって変更することができます。
1 地震や天災など、その他の不可抗力が発生したとき
2 練習会場の修繕や整備など、施設的問題が発生したとき
3 行政からの指導又は命令があったとき
4 その他、当スクールが練習会場としての利用が困難だと判断したとき
当スクールは、スクール毎で休業日を設定することができます。 なお、当スクールがスクールを運営することが困難又は運営するべきではないと判断した時は、臨時休業又は閉鎖することができます。
当スクールは、当スクールの活動時間中に会員が受けた損害に対して、当スクールに故意又は過失がある場合を除き、当該損害に対する責を負いません。
当スクールは、スポーツスクール補償制度に加入しているため、万一会員(但し、保護者は含まない)が怪我をした場合及び当スクールの定める特定疾病になった場合、加入している補償制度に基づいて見舞金をお支払いします。(補償期間は、練習開始日から3月末日までとなっております)事故等における補償責任は、当スクールが加入する保険会社の約款以内とします。詳細については別紙をご覧下さい。
なお、活動中の負傷事故では、補償制度の補償を超える部分については保護者が責任を負うものとします。
会員は、住所又は連絡先等の登録事項に変更のあった場合は速やかに所定の方法にて申告するものとします。なお、会員が変更の届出を怠るなど、会員の責めに帰すべき事由により当スクールからの通知が延着又は届かなかった場合、通常到達すべき時に当スクールからの通知が会員に到達したものとします。
会員は、自己都合により退会する時は、退会希望の前月末日までに所定の形式による退会申請を完了することにより、退会が可能です。
(例)3月末日での退会は、2月末日までに申請が必要
当スクールは、当スクールの運営を円滑に遂行するため、本規約の改定及び変更をすることができ、その効力は当該改定及び変更時に在籍する全ての会員に及ぶものとします。本規約の改定及び変更をした場合は、ホームページ告知及び書面などの合理的な方法により周知するものとします。
会員は警察庁「組織犯罪対策要綱」の定義する反社会的勢力ではないこと等の表明・確約をし、本規約に同意するものとします。
スクールパンフレットやホームページ(オフィシャルSNS)、各種チラシ等、当スクールの活動を分かりやすく案内するために、当スクールが取得する、当スクールの活動等に関して撮影された会員の写真・映像等について下記のとおり規定し、その範囲内での使用及び当スクールの運営のために業務を委託する場合のみ第三者に開示することに同意するものとします。この同意は、退会後も引き続き有効なものとします。なお、申し出があった場合は削除いたします。本条に基づき写真・映像の開示を受けた委託先は1記載の利用目的のために写真・映像等を取り扱い、同目的以外に情報を取り扱い、開示、公表することはありません。
1 使用目的は、当スクール活動の紹介や案内とする
2 使用場所は、当スクールパンフレット、当スクールのホームページ及びSNS、当スクールの紹介、VTR、当スクールが作成するチラシ、イベント案内等とする
3 その他、上記使用場所以外の掲載については、その都度会員本人及び保護者の同意を得てから掲載するものとする
2024.3.1




